午後、第2回学校運営協議会を開催しました。
学校運営協議会制度は、学校と地域住民等が力を合わせて学校の運営に取り組むことが可能となる「地域とともにある学校」への転換を図るための有効な仕組みです。
今回は1学期の学校運営状況の報告、夏からの工事予定、2学期の主な学校行事予定(スポーツフェスティバル、音楽会)とその内容説明、来年度の80周年記念式典、三小地域まつり(10月24日実施予定)等について話し合いました。
実りある協議となり、ありがとうございました。
午後、第2回学校運営協議会を開催しました。
学校運営協議会制度は、学校と地域住民等が力を合わせて学校の運営に取り組むことが可能となる「地域とともにある学校」への転換を図るための有効な仕組みです。
今回は1学期の学校運営状況の報告、夏からの工事予定、2学期の主な学校行事予定(スポーツフェスティバル、音楽会)とその内容説明、来年度の80周年記念式典、三小地域まつり(10月24日実施予定)等について話し合いました。
実りある協議となり、ありがとうございました。
午後、第6回コミュニティ・スクール協議会を開催しました。
コミュニティ・スクール(学校運営協議会制度)は、学校と地域住民等が力を合わせて学校の運営に取り組むことが可能となる「地域とともにある学校」への転換を図るための有効な仕組みです。
コミュニティ・スクール協議会では、学校運営に地域の声を積極的に生かし、地域と一体となって特色ある学校づくりを進めていきます。
今回は「令和7年度の教育活動についての評価」と「令和8年度の年間行事予定」、「令和8年度コミュニティ・スクールの実施に向けて」について協議を行いました。
その中で、今年度実施した「三小地域まつり」の継続や東恋ヶ窪及び本多の町内会活動との関わりについて、CSの意義と目的について、再度話し合いました。
午後、第5回コミュニティ・スクール協議会を開催しました。
コミュニティ・スクール(学校運営協議会制度)は、学校と地域住民等が力を合わせて学校の運営に取り組むことが可能となる「地域とともにある学校」への転換を図るための有効な仕組みです。
コミュニティ・スクール協議会では、学校運営に地域の声を積極的に生かし、地域と一体となって特色ある学校づくりを進めていきます。
今回は「令和8年度コミュニティ・スクール推進事業」と「令和8年度コミュニティ・スクールの実施に向けて」の協議を行いました。
その中で、今年度実施した「三小地域まつり」の継続や東恋ヶ窪及び本多の町内会活動との関わりについて、CSの意義と目的について話し合いました。
「令和8年度コミュニティ・スクール推進事業」については、第一中学校とその校区の小学校(三小、五小、九小)が連携した取組を実施していく予定です。
4年生は「野川源流スクール」のプログラムで、国分寺市を流れる唯一の河川「野川」は、湧水が集まって流れを形成していることや、その流域に生息する生き物(動植物)、遺跡、環境整備などについて学習しました。
この学習は、学区内の日立中央研究所内にある野川の源流及び市内を流れる野川について詳しく学ぶ活動で、今年度取り組んでいる「国分寺学」につながる学習です。
外部講師として、「NPO法人まちづくりサポート国分寺」の皆様にお越しいただき、出前授業を実施していただきました。
野川は、国分寺市の東恋ヶ窪にある日立製作所中央研究所内の大池(湧水)や、国分寺崖線からの湧水(「お鷹の道・真姿の池湧水群」や「東京経済大学の新次郎池」)などの湧水を集めながら、小金井市、三鷹市、調布市、狛江市、世田谷区を経て二子玉川付近で多摩川に合流する全長20.2㎞の一級河川です。
1校時に子供たちは講師の先生からのお話(事前学習)を聞いた後、2~4校時はフィールドワークに出発しました。
フィールドワークでは、もみじ橋、丸山橋、平安橋、長谷戸橋、鞍尾根橋を渡り、西之橋の下の親水広場に降りて、野川の様子(自然、生き物、護岸、水量、水質など)を観察していました。
出発
もみじ橋
午後2時半から8時まで、校庭で「6年生の思い出づくり デイキャンプ」が行われました。
事前に申し込みをした6年生の児童が参加しました。
この会を主催していただいたさくらキャンプ実行委員会の皆様のおかげで、参加した6年生は普段体験することができない貴重な体験と思い出づくりをすることができました。
また、ご協力いただきました国分寺市教育委員会社会教育課、国分寺三小PTA、Carolの皆様、ありがとうございました。
集合・開会式
キャンプファイヤー