今日の献立は、おはぎ、五目玉子焼き、昆布野菜、豚汁、牛乳でした。
春の彼岸は牡丹の花に見立てて「ぼたもち」、秋の彼岸(9月20日~26日)は萩の花に見立てて「おはぎ」と呼ぶ説がよく知られています。
小豆の赤色には、邪気を払い、災いを避ける力があると信じられてきました。そして、砂糖入りの甘いおはぎは、昔は貴重で特別な食べ物でした。これを仏前に供え、ご先祖さまへの感謝と供養の気持ちを表す供物とされています。
今日の献立は、おはぎ、五目玉子焼き、昆布野菜、豚汁、牛乳でした。
春の彼岸は牡丹の花に見立てて「ぼたもち」、秋の彼岸(9月20日~26日)は萩の花に見立てて「おはぎ」と呼ぶ説がよく知られています。
小豆の赤色には、邪気を払い、災いを避ける力があると信じられてきました。そして、砂糖入りの甘いおはぎは、昔は貴重で特別な食べ物でした。これを仏前に供え、ご先祖さまへの感謝と供養の気持ちを表す供物とされています。
午後の授業中(5校時)に、不審者が校舎内に侵入し、教職員の制止を振り切って大きな声を出して校舎内を歩き回っている、という想定の下で訓練を実施しました。
大阪教育大学付属池田小学校の事件から25年、昨年5月には立川市立小学校で侵入者による教職員がけがをするという事件も起こりました。
今回は本校の教員が不審者役となり、実際に不審者が侵入した場合、どのような手順で対応していったらよいのかを確認しました。
訓練でしたが、職員は本番同様に「さすまた」を使って不審者確保に努めました。
特に、児童の安全を確保するために、教職員はどのような判断と行動をとればよいのかについて、実地訓練を通して共通理解を図りました。
今後も児童の生命を守ることを最優先に、緊急事態発生時のシミュレーションと教職員の防犯意識を高めるための訓練を重ねてまいります。
職員が不審者に対応している様子です。
3校時、3年生は総合的な学習の時間で「こくベジ はかせに なろう」の学習で、JAの方や農家の方を講師としてお招きし、野菜づくりにおける苦労や工夫、喜びなどについてのお話をうかがいました。
子供たちは自分が興味をもったこくベジについて、疑問に思ったことや調べたいことなどを質問していました。
JA東京むさし及び農家の皆様、ありがとうございました。
今日の1~3校時に、5の1と5の4の児童は、国分寺市教育委員会が契約しているバスに乗って学校から民間施設へ移動し、水泳運動の学習を行いました。
子供たちはもぐったり、浮いたりするなどの水に慣れ親んだ後、グループごとに分かれて課題別に、伏し浮きやバタ足、クロールなどの学習に取り組んでいました。