今日の献立は、煮込みうどん、鮭のかわり焼き、きぬかつぎ、お月見だんご、牛乳でした。
十五夜(中秋の名月)は「旧暦8月15日の月」を指す日付の行事です。旧暦では「新月の日を1日」とし、そこから数えて15日目(月齢15日目の月)を機械的に十五夜としました。新月から満月になるまで約15日かかるからです。
しかし、月は地球の周りをやや楕円軌道で回るため、新月から満月までの日数は一定ではなく、約14〜16日の間で変動します。そのため、半日〜2日ほどずれることがあります。
今年の9月の満月は、国立天文台(NAOJ)によると、「9月27日午前1時49分(十六夜)」だそうです。

























































