2校時、1の4は副籍交流・理解推進授業をしていました。
都立武蔵台学園の特別支援教育コーディネーターの先生が、武蔵台学園のことや副籍交流する児童の紹介をしてくださいました。
副籍交流とは、都立特別支援学校の小・中学部に在籍する児童生徒が、居住地域の公立小・中学校に「副次的な籍(副籍)」をもち、授業参加や行事参加、文通などの交流を通じて地域とのつながりを維持・深める制度で、平成27年度入学生から始まりました。
子供たちは興味・関心をもって、武蔵台学園のことや副籍交流する友達について学習していました。