5校時、6の1は道徳で、生まれたばかりの赤ちゃんとその母親を、命がけで守り抜いた医師や看護師たちの実話「東京大空襲の中で」を読んで、自分の命を危険にさらしてでも他人の命を救おうとする行動の尊さや、生命のかけがえのなさについて考えていました。