午前中、教職員のICT研修会を行いました。
子供たちがICT機器を身近なツールとして活用できるようにするためには、まず教員がICT機器の扱いに慣れ親しみ、様々な機能を使いこなしていく必要があります。
「習うより慣れろ」という言葉がありますが、「分からない、出来ない」ではなく「まずはやってみる。得意な人に聞く」ことで、すべての教師がICT機器を使いこなせるようになることを目指します。
本校のICT担当教員を講師として、ICT教育の推進のために必要な知識や技能を学ぶことの一環として、今回はタブレット端末でできる便利な機能などを実際に体験・活用してみました。





